俳優座劇場

俳優座劇場プロデュース公演 1981年-2018年

今後の公演

俳優座劇場プロデュースNo.100 音楽劇 人形の家[2016年1月/大道具製作=俳優座劇場舞台美術部/企画制作=俳優座劇場]

第一作より最近作まで 俳優座劇場プロデュース公演の上演作品をご紹介致します

平素より俳優座劇場へご来場いただき誠にありがとうございます。 俳優座劇場では各劇団の皆様に劇場をお使いいただく公演の他、俳優座劇場主催の俳優座劇場プロデュース公演をおこなっています。 客席数300席の濃密な劇場空間で、この機会ならではの顔合わせによるアンサンブルをお楽しみください。

俳優座劇場プロデュースNo.105

十二人の怒れる男たち

■東京公演 2018年9月7日(金)~9日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2018年9月12日~10月20日 豊橋/幸田/岡崎/いなざわ/名古屋/ちた半島/いせ/津/岐阜/尾北
富山/魚津/野々市/金沢/となみ/高岡/七尾/輪島/伊勢崎/新潟/本庄/深谷

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=勝見淳一 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=塩山誠司/岸槌隆至/青木和宣/瀬戸口 郁/渡辺 聡/
山本健翔/古川龍太/原 康義/金内喜久夫/柴田義之/
米山 実/溝口敦士/樋山雄作/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.104

もし、終電に乗り遅れたら…

■東京公演 2018年7月5日(木)~7日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2018年7月10日~18日 松山/高知/徳島/高松/今治/鳴門

作=アレクサンドル・ヴァムピーロフ 翻訳=宮澤俊一/五月女道子
演出=菊池 准
美術=乘峯雅寛 照明=森脇清治 音響=藤平美保子 衣裳=萩野 緑
作曲=上田 亨 舞台監督=上村利幸 企画制作=俳優座劇場

出演=浅野雅博/小田伸泰/外山誠二/逢笠恵祐/岩崎正寛/
若井なおみ/藤本喜久子/舘田悠悠/槙乃萌美/里村孝雄

俳優座劇場プロデュースNo.103

罠 わな

■東京公演 2018年3月9日(金)~17日(土) 俳優座劇場

作=ロベール・トマ 翻訳=小田島恒志/小田島則子
演出=松本祐子
美術=長田佳代子 照明=賀澤礼子 音響=藤平美保子 衣裳=前田文子
演出助手=日沖和嘉子 舞台監督=泉 泰至 企画制作=俳優座劇場

出演=石母田史朗/加藤 忍/石住昭彦/清水明彦/鵜澤秀行/
上原奈美

俳優座劇場プロデュースNo.102

十二人の怒れる男たち

■東京公演 2017年5月17日(水)~21日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2017年5月24日~6月15日 会津/いわき/郡山/福島/仙台/泉/山形/鶴岡/秋田/弘前/青森/八戸/盛岡
●地方公演 2017年11月7日~12月25日 北九州/飯塚/直方/下関/田川/別府/大分/都城/宮崎/人吉/熊本/鹿児島/福岡/佐世保/佐賀/長崎/島原/大村諫早

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=勝見淳一 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=塩山誠司/岸槌隆至/青木和宣/瀬戸口 郁/渡辺 聡/
山本健翔/古川龍太/原 康義/金内喜久夫/柴田義之/
米山 実/溝口敦士/田部圭祐/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.101

もし、終電に乗り遅れたら…

●地方公演 2017年4月6日(木)~22日(土) 紀北/神戸/姫路/岸貝/彦根/奈良/和歌山/泉南/京都

作=アレクサンドル・ヴァムピーロフ 翻訳=宮澤俊一/五月女道子
演出=菊池 准
美術=乘峯雅寛 照明=森脇清治 音響=藤平美保子 衣裳=萩野 緑
作曲=上田 亨 舞台監督=上村利幸 企画制作=俳優座劇場

出演=浅野雅博/小田伸泰/外山誠二/逢笠恵祐/岩崎正寛/
若井なおみ/藤本喜久子/舘田悠悠/槙乃萌美/里村孝雄

俳優座劇場プロデュースNo.100

音楽劇 人形の家

■東京公演 2017年1月26日(木)~29日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2017年1月31日~2月28日 千葉/四街道/所沢/船橋/松戸/王子/埼玉/大宮/昭島/八王子/練馬/桶川/板橋/町田

作=ヘンリック・イプセン 翻訳=原 千代海
演出=西川信廣 作曲・音楽=上田 亨 作詞=宮原芽映
美術=石井みつる 照明=桜井真澄 音響=藤平美保子 衣裳=西原梨恵
振付=神崎由布子 歌唱指導=満田恵子 編曲=日高哲英 稽古ピアノ=佐藤拓馬
舞台監督=内藤正広 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=土居裕子/大場泰正/畠中 洋/古坂るみ子/進藤 忠/長浜奈津子/
川口大地/本田玲央/納田洸太/樋山雄作/
仙崎貴子/竹本瞳子/宮田佳奈

俳優座劇場プロデュースNo.99

ハーヴェイ

■東京公演 2016年11月17日(木)~27日(日) 俳優座劇場

作=メアリー・チェイス 翻訳=常田景子 演出=西川信廣
美術=乘峯雅寛 照明=桜井真澄 音響=勝見淳一 衣裳=山田靖子
作曲=上田 亨 舞台監督=廻 博之 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=尾身美詞/日下由美/釆澤靖起/
吉野実紗【※「吉」の字は、正しくは「土」の下に「口」で表記するつちよし】
塩山誠司/齋藤隆介/清水明彦/岡 のりこ/瀬戸口 郁/
岡田吉弘/スー・アサミ

俳優座劇場プロデュースNo.98

もし、終電に乗り遅れたら…

■東京公演 2016年3月9日(水)~13日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2016年3月15日~4月20日 豊橋/幸田・岡崎/名古屋/津/岐阜/尾北/いせ/四日市/いなざわ/金沢/野々市/となみ/高岡/魚津/富山/高崎/本庄/深谷/前橋/新潟

作=アレクサンドル・ヴァムピーロフ 翻訳=宮澤俊一/五月女道子
演出=菊池 准
美術=乘峯雅寛 照明=森脇清治 音響=藤平美保子 衣裳=萩野 緑
作曲=上田 亨 舞台監督=上村利幸 企画制作=俳優座劇場

出演=浅野雅博/小田伸泰/外山誠二/逢笠恵祐/岩崎正寛/
若井なおみ/米倉紀之子/舘田悠悠/槙乃萌美/里村孝雄

俳優座劇場プロデュースNo.97

月の獣 つきのけもの

■東京公演 2015年10月4日(日)~13日(火) 俳優座劇場

作=リチャード・カリノスキー 翻訳=浦辺千鶴 演出=栗山民也
美術=伊藤雅子 照明=服部 基 音響=高橋 巌 衣裳=西原梨恵
ヘアメイク=鎌田直樹 舞台監督=泉 泰至 演出助手=坪井彰宏
美術助手=久保田悠人 企画制作=俳優座劇場

出演=金子由之/石橋徹郎/占部房子/佐藤宏次朗

▶翻訳の浦辺千鶴氏は、本作「月の獣」を含む戯曲の翻訳により、第8回小田島雄志・翻訳戯曲賞を受賞しました。

俳優座劇場プロデュースNo.96

音楽劇 わが町

■東京公演 2015年7月1日(水)~5日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2015年7月8日~8月9日 旭川/釧路/函館/郡山/須賀川/会津/福島/いわき/佐倉/青森/弘前/泉/仙台/山形/盛岡/秋田/八戸/佐倉

作=ソーントン・ワイルダー 翻訳=鳴海四郎
演出=西川信廣 音楽=上田 亨 作詞=宮原芽映
美術=二村周作 照明=桜井真澄 音響=山北史朗 衣裳=山田靖子
ステージング=室町あかね 歌唱指導=満田恵子 舞台監督=泉 泰至
演出助手=河田園子 企画制作=俳優座劇場

出演=土居裕子/原 康義/粟野史浩/瀬戸口 郁/麻乃佳世/
川井康弘/花山佳子/保 可南/茜部真弓/岡 のりこ/
金子由之/金 成均/藤側宏大/佐藤拓馬(ピアノ演奏)

俳優座劇場プロデュースNo.95 俳優座劇場開場60周年

十二人の怒れる男たち

■東京公演 2015年3月25日(水)~31日(火) 俳優座劇場
●地方公演 2015年4月2日~5月13日 八王子/松戸/三多摩/町田/練馬/板橋/桶川/大宮/城北/船橋/埼玉/香川/高知/徳島/鳴門

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=勝見淳一 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=塩山誠司/金 成均/青木和宣/瀬戸口 郁/内田夕夜/
山本健翔/古川龍太/原 康義/金内喜久夫/柴田義之/
米山 実/溝口敦士/田部圭祐/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.94 俳優座劇場開場60周年

インポッシブル・マリッジ
ありえない結婚

■東京公演 2014年9月25日(木)~10月5日(日)

作=べス・ヘンリー 翻訳=常田景子 演出=西川信廣
美術=二村周作 照明=桜井真澄 音響=中嶋直勝 衣裳=山田靖子
作曲=後藤浩明 ステージング=室町あかね 舞台監督=伊達一成
演出助手=道場禎一 美術助手=小倉奈穂 企画制作=俳優座劇場

出演=藤本喜久子/香野百合子/大場泰正/森川由樹/井上倫宏/
石田圭祐/形桐レイメイ

俳優座劇場プロデュースNo.93 俳優座劇場開場60周年

音楽劇 わが町

■東京公演 2014年1月8日(水)~12日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2014年1月14日~4月29日 豊橋/いなざわ/いせ/尾北/岐阜/岡崎/四日市/名古屋/ちた半島/津/となみ/高岡/金沢/野々市/富山/魚津/宇都宮/深谷/伊勢崎/本庄/熊谷/高崎/前橋/新潟/松本/すわ湖/伊那/長野/北アルプス/上田/横浜/浜松/修善寺/三島/沼津/伊東/下田/静岡/富士/富士宮/清水/島田/藤枝/菊川/磐田/浜松北/飯田/中原/たま/相模原/海老名/横須賀/鎌倉/茅ヶ崎/幸/藤沢/平塚

作=ソーントン・ワイルダー 翻訳=鳴海四郎
演出=西川信廣 音楽=上田 亨 作詞=宮原芽映
美術=二村周作 照明=桜井真澄 音響=山北史朗 衣裳=山田靖子
ステージング=室町あかね 歌唱指導=北川 潤/満田恵子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=土居裕子/原 康義/粟野史浩/瀬戸口 郁/麻乃佳世/
川井康弘/花山佳子/保 可南/茜部真弓/岡 のりこ/
金子由之/金 成均/藤側宏大/佐藤拓馬(ピアノ演奏)

俳優座劇場プロデュースNo.92

もし、終電に乗り遅れたら…

■東京公演 2013年11月14日(木)~24日(日) 俳優座劇場

作=アレクサンドル・ヴァムピーロフ 翻訳=宮澤俊一/五月女道子
演出=菊池 准
美術=乘峯雅寛 照明=森脇清治 音響=藤平美保子 衣裳=萩野 緑
作曲=上田 亨 舞台監督=上村利幸 企画制作=俳優座劇場

出演=浅野雅博/小田伸泰/外山誠二/逢笠恵祐/岩崎正寛/
若井なおみ/米倉紀之子/林 亜沙子/槙乃萌美/里村孝雄

俳優座劇場プロデュースNo.91

音楽劇 わが町

■東京公演 2013年1月30日(水)~2月3日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2013年2月5日~5月24日 城北/船橋/大宮/あさかわ/松戸/板橋/練馬/三多摩/桶川/所沢/埼玉/町田/福山/岡山/倉敷/玉島/西大寺/柳井/児島/松江/鳥取/米子/出雲/安佐南/周南/広島/呉/姫路/神戸/彦根/岸貝/和歌山/紀北/泉南/奈良/京都/香川/鳴門/徳島/高知/松山/可児

作=ソーントン・ワイルダー 翻訳=鳴海四郎
演出=西川信廣 音楽=上田 亨 作詞=宮原芽映
美術=二村周作 照明=桜井真澄 音響=山北史朗 衣裳=山田靖子
ステージング=室町あかね 歌唱指導=北川 潤/満田恵子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=稲葉賀恵 企画制作=俳優座劇場

出演=土居裕子/原 康義/瀬戸口 郁/麻乃佳世/粟野史浩/
川井康弘/花山佳子/保 可南/茜部真弓/岡 のりこ/
金子由之/金 成均/藤側宏大/佐藤拓馬(ピアノ演奏)

俳優座劇場プロデュースNo.90

十二人の怒れる男たち

●地方公演 2012年11月16日(金)~30日(金) 函館/苫小牧/釧路/岩見沢/江別/旭川

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=小山田 昭 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/大原康裕/三木敏彦/阿部 勉/井上倫宏/
岡田吉弘/高橋克明/松橋 登/小山内一雄/外山誠二/
里村孝雄/松島正芳/高塚慎太郎/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.89

東京原子核クラブ

■東京公演 2012年6月27日(水)~7月1日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2012年7月4日~23日 徳島/鳴門/里庄/松山/香川/高知/須崎/宇都宮/和光市

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=樽 真治 演出助手=松森望宏 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井テルユキ/若杉宏二/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/二瓶鮫一/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
外山誠二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.88

十二人の怒れる男たち

■東京公演 2011年11月16日(水)~20日(金) 俳優座劇場
●地方公演 2011年11月22日~12月17日 日野高等学校/平塚/相模原/藤沢/茅ヶ崎/海老名/厚木/幸/中原/多摩/鎌倉/横須賀/四街道/千葉

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=小山田 昭 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/荘司 肇/三木敏彦/阿部 勉/井上倫宏/
岡田吉弘/高橋克明/松橋 登/小山内一雄/外山誠二/
里村孝雄/松島正芳/高塚慎太郎/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.87

東京原子核クラブ

■東京公演 2011年5月20日(金)~21日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2011年5月23日~6月11日 松本/伊那/長野/上田/函館/苫小牧/江別/岩見沢/旭川/釧路

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=樽 真治 演出助手=松森望宏 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井テルユキ/若杉宏二/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/二瓶鮫一/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
外山誠二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.86

音楽劇 わが町

■東京公演 2011年3月3日(木)~13日(日) 俳優座劇場

作=ソーントン・ワイルダー 翻訳=鳴海四郎
演出=西川信廣 音楽=上田 亨 作詞=宮原芽映
美術=二村周作 照明=桜井真澄 音響=山北史郎 衣裳=山田靖子
ステージング=室町あかね 舞台監督=泉 泰至
演出助手=道場禎一 音楽助手=小山隼平 歌唱指導=北川 潤
企画制作=俳優座劇場

出演=土居裕子/原 康義/瀬戸口 郁/麻乃佳世/粟野史浩/
川井康弘/花山佳子/保 可南/茜部真弓/岡 のりこ/
金子由之/金 成均/藤側宏大/小山隼平(ピアノ演奏)

俳優座劇場プロデュースNo.85

家族の写真

■東京公演 2010年10月28日(木)~11月3日(水) 俳優座劇場
●地方公演 2010年11月9日~12月18日 会津/秋田/須賀川/郡山/福島/常盤/平/泉/仙台/八戸/弘前/青森/十和田/盛岡/天童/酒田/鶴岡/山形

作=ナジェージダ・プトゥーシキナ 翻訳=大森雅子 演出=鵜山 仁
美術=島 次郎 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=原 まさみ
舞台監督=泉 泰至 演出助手=河田園子 企画制作=俳優座劇場

出演=中村たつ/日下由美/石田圭祐/桂 ゆめ

俳優座劇場プロデュースNo.84

東京原子核クラブ

●地方公演 2010年5月12日(水)~6月4日(金) 静岡/清水/菊川/藤枝/島田/浜松北/浜松/磐田/富士宮/富士/沼津/三島/伊東

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=樽 真治 演出助手=松森望宏 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井テルユキ/若杉宏二/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/二瓶鮫一/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
外山誠二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.83

兵器のある風景

■東京公演 2010年3月14日(日)~3月22日(月) 俳優座劇場

作=ジョー・ペンホール 翻訳=常田景子 演出=坂手洋二
美術=島 次郎 照明=小笠原 純 音響=小山田 昭 衣裳=前田文子
音楽=大友良英 舞台監督=泉 泰至 演出助手=宮越洋子
企画制作=俳優座劇場

出演=大西孝洋/中嶋しゅう/荻野目慶子/浅野雅博

俳優座劇場プロデュースNo.82

十二人の怒れる男たち

●地方公演 2009年9月25日~12月11日 岡山/西大寺/倉敷/福山/児島/玉島/松江/出雲/米子/鳥取/呉/広島/柳井/徳山/安佐南/尾道/可児/松本/伊那/長野/上田/藤枝/修善寺/菊川/島田/清水/静岡/磐田/浜松/浜松北/三島/沼津/富士宮/伊東/下田
■東京公演 2010年1月8日(金)~17日(日) 俳優座劇場

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=小山田 昭 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/荘司 肇/三木敏彦/立花一男/井上倫宏/
岡田吉弘/高橋克明/松橋 登/小山内一雄/外山誠二/
里村孝雄/松島正芳/高塚慎太郎/小林優太/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.81 俳優座劇場開場55周年

音楽劇 サマーハウスの夢

■東京公演 2009年8月27日(木)~9月6日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2009年9月10日~10月8日 高知/須崎/今治/松山/丸亀/高松/徳島/鳴門/前橋/伊勢崎/高崎/新潟

作・作詞=アラン・エイクボーン 作曲=ジョン・パティソン 翻訳=出戸一幸
演出・訳詞=宮崎真子 音楽監督=後藤浩明
美術=堀尾幸男 照明=沢田祐二 音響=高橋 巌 衣裳=加納豊美
振付=新海絵理子 歌唱指導=山口正義 稽古ピアノ=川上由美
テクニカル・アシスタンス=辻 敦尊 舞台監督=上村利幸
演出助手=矢本翼子 美術助手=寺田真理 企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木ほのか/米谷毅彦/畠中 洋/山田里奈/加藤 忍/
大原康裕/石波義人/執行佐智子/
後藤浩明(キーボード)/岡部磨知(バイオリン)/武内いづみ(バイオリン)

俳優座劇場プロデュースNo.80

東京原子核クラブ

●地方公演 2009年5月20日(水)~8月5日(水) 横浜/鎌倉/湘南台/相模原/多摩/宮前/幸/中原/厚木/海老名/平塚/茅ヶ崎/八王子/横須賀/埼玉/練馬/船橋/昭島/所沢/板橋/可児/京都/神戸/四街道/千葉

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=樽 真治 演出助手=松森望宏 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井揮之/若杉宏二/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/二瓶鮫一/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
外山誠二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.79

空の定義 そらのていぎ

■東京公演 2008年12月11日(木)~21日(日) 俳優座劇場

作=青木 豪 演出=黒岩 亮
美術=柴田秀子 照明=中川隆一 音響=小山田 昭 衣裳=竹原典子
舞台監督=伊達一成 演出助手=河田園子 企画制作=俳優座劇場

出演=名取幸政/松永玲子/浅野雅博/中嶋しゅう/塩屋洋子/
津田真澄/杉山文雄

俳優座劇場プロデュースNo.78

東京原子核クラブ

■東京公演 2008年8月30日(土)~9月7日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2008年9月10日~10月29日 岡崎/幸田/豊橋/大垣/岐阜/名古屋/なのはな/いなざわ/津/いせ/四日市/尾北/金沢/野々市/七尾/高岡/となみ/魚津/富山/高崎/熊谷/本庄/深谷/長岡/伊勢崎/前橋/新潟/上越

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=樽 真治 演出助手=松森望宏 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井揮之/若杉宏二/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/二瓶鮫一/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
外山誠二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.77

真実のゆくえ

■東京公演 2008年6月5日(木)~15日(日) 俳優座劇場

作=ジェフリー・アーチャー 翻訳=小田島恒志 演出=西川信廣
美術=石井みつる 照明=桜井真澄 音響=中嶋直勝 衣裳=山田靖子
舞台監督=泉 泰至 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=金内喜久夫/稲野和子/立花一男/児玉謙次/加藤土代子/
荘司 肇/石川恵彩/瀬戸口 郁/関 輝雄/齋藤隆介/
小田伸泰/小林優太

▶出演の金内喜久夫氏は、本作「真実のゆくえ」を含む公演における演技により、平成20年度の紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞しました。

俳優座劇場プロデュースNo.76

家族の写真

■東京公演 2007年11月3日(土)~10日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2007年11月13日~12月21日 松山/今治/丸亀/須崎/高知/鳴門/高松/徳島/阿南/神戸/奈良/京都/千葉/四街道/城北/大宮

作=ナジェージダ・プトゥーシキナ 翻訳=大森雅子 演出=鵜山 仁
美術=島 次郎 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=原 まさみ
舞台監督=上村利幸 演出助手=宮越洋子 美術助手=松村あや
企画制作=俳優座劇場

出演=中村たつ/日下由美/石田圭祐/桂 ゆめ

俳優座劇場プロデュースNo.75

ボールは高く雲に入り ボールはたかくくもにいり

■東京公演 2007年7月5日(木)~15日(日) 俳優座劇場

原作=マーク・ハリス 脚本=エリック・シモンソン 翻訳=小宮山智津子
翻案・演出=菊池 准
美術=岡田志乃 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=山田靖子
舞台監督=上村利幸 演出助手=宮越洋子 企画制作=俳優座劇場

出演=平井真軌/清水明彦/石波義人/高橋克明/田中美央/
岩崎正寛/田島俊弥/蔵本康文/仲野 裕/佐藤しのぶ/
佐古真弓/染谷麻衣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.74

壊れた風景

■東京公演 2007年4月6日(金)~15日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=山下 悟
美術=長田佳代子 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=菊田光次郎
舞台監督=上村利幸 演出助手=内藤裕子 企画制作=俳優座劇場

出演=山本郁子/塩屋洋子/伊東達広/佐々木 睦/関 貴昭/
津田真澄/岸槌隆至

俳優座劇場プロデュースNo.73

夜の来訪者

■東京公演 2006年9月6日(水)~10日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2006年9月13日~10月24日 安佐南/広島/周南/柳井/呉/尾道/鳥取/松江/米子/出雲/児島/岡山/福山/倉敷/玉島/西大寺/大宮/城北/宇都宮

作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 舞台監督=泉 泰至 企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/藤本喜久子/古川悦史/川井康弘/
菅原チネ子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.72

東京原子核クラブ

■東京公演 2006年7月6日(木)~16日(日) 俳優座劇場

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
美術=横田あつみ 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=半田悦子
舞台監督=上村利幸 演出助手=道場禎一 企画制作=俳優座劇場

出演=田中壮太郎/石井揮之/千葉哲也/小飯塚貴世江/西山水木/
田中美央/坂口芳貞/檀 臣幸/佐川和正/渡辺 聡/
山本龍二/佐藤 滋

俳優座劇場プロデュースNo.71

女相続人

■東京公演 2006年4月13日(木)~23日(日) 俳優座劇場

原作=ヘンリー・ジェイムズ 脚本=オーガスタ&ルース・ゲッツ
翻訳=安達紫帆 演出=西川信廣
美術=朝倉 摂 照明=室伏生大 音響=小山田 昭 衣裳=前田文子
舞台監督=伊達一成 演出助手=道場禎一 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/八木昌子/土居裕子/瀧田陶子/井口恭子/
岩崎正寛/江間直子/増沢 望/木野しのぶ

俳優座劇場プロデュースNo.70

音楽劇 サマーハウスの夢

■東京公演 2005年12月3日(土)~11日(日) 俳優座劇場

作・作詞=アラン・エイクボーン 作曲=ジョン・パティソン 翻訳=出戸一幸
演出・訳詞=宮崎真子 音楽監督=後藤浩明
美術=堀尾幸男 照明=沢田祐二 音響=高橋 巌 衣裳=加納豊美
振付=新海絵理子 歌唱指導=山口正義 稽古ピアノ=川上由美/岡 幸代
稽古バイオリン=岡本まや テクニカル・アシスタンス=辻 敦尊
舞台監督=伊達一成 演出助手=宮越洋子 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=畠中 洋/加藤 忍/大原康裕/執行佐智子/石波義人/
山田里奈/鈴木ほのか/米谷毅彦/
岡 幸代(キーボード)/岡部磨知(バイオリン)

俳優座劇場プロデュースNo.69

夜の来訪者

■東京公演 2005年8月27日(土)~9月3日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2005年9月5日~10月7日 伊東/下田/伊豆/沼津/富士宮/島田/清水/富士/掛川/静岡/藤枝/浜松/磐田/浜北

作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 舞台監督=上村利幸 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/藤本喜久子/古川悦史/川井康弘/
菅原チネ子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.68

家族の写真

■東京公演 2005年6月9日(木)~19日(日) 俳優座劇場

作=ナジェージダ・プトゥーシキナ 翻訳=大森雅子 演出=鵜山 仁
美術=島 次郎/松村あや 照明=森脇清治 音響=小山田 昭
衣裳=原まさみ 舞台監督=伊達一成 演出助手=宮越洋子
コーディネート=野崎美子 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=中村たつ/高田聖子/石田圭祐/川口 桂

俳優座劇場プロデュースNo.67 俳優座劇場開場50周年

十二人の怒れる男たち

●地方公演 2004年11月21日~29日 高知/須崎
■東京公演 2004年12月2日(木)~12日(日) 俳優座劇場

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 音響=小山田 昭 衣裳=合田瀧秀
舞台監督=伊達一成 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/荘司 肇/三木敏彦/立花一男/井上倫宏/
緒方愛香/高橋克明/松橋 登/浜田寅彦/鵜澤秀行/
里村孝雄/須田真魚/小山内一雄/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.66 俳優座劇場開場50周年

高き彼物 たかきかのもの

■東京公演 2004年9月2日(木)~12日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2004年9月13日~24日 昭島/町田/城北/八王子/船橋/板橋/日野

作=マキノノゾミ 演出=鈴木裕美
美術=川口夏江 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=宮本宣子
舞台監督=伊達一成 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=高橋長英/藤本喜久子/森塚 敏/浅野雅博/歌川椎子/
松島正芳/酒井高陽

俳優座劇場プロデュースNo.65 俳優座劇場開場50周年

ハロー・アンド・グッドバイ

■東京公演 2004年7月8日(木)~18日(日) 俳優座劇場

作=アソル・フガード 翻訳=小田島恒志 演出=栗山民也
美術=妹尾河童 照明=勝柴次朗 音響=斉藤美佐男 衣裳=宇野善子
アクション=渥美 博 ヘアメイク=宮澤 譲 舞台監督=上村利幸
演出助手=宮越洋子 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=北村有起哉/久世星佳

俳優座劇場プロデュースNo.64 俳優座劇場開場50周年

名は五徳 なはごとく

■東京公演 2004年5月6日(木)~16日(日) 俳優座劇場

作=川﨑照代 演出=マキノノゾミ
美術=島 次郎 照明=中川隆一 音響=高橋 巌 衣裳=三大寺志保美
舞台監督=伊達一成 演出助手=福原麻衣 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=椿 真由美/高橋克明/山崎美貴/津田真澄/名越志保/
加門 良/田村勝彦/青羽 剛/草野万葉/
もたい陽子/頼経明子

俳優座劇場プロデュースNo.63

高き彼物 たかきかのもの

■東京公演 2003年9月1日(月)~6日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2003年9月8日~10月25日 浜松/藤枝/菊川/浜北/磐田/清水/島田/静岡/富士宮/沼津/伊東/富士/伊豆/敦賀/高知/須崎/徳島/鳴門/阿南/今治/松山/高松/丸亀

作=マキノノゾミ 演出=鈴木裕美
美術=川口夏江 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=宮本宣子
舞台監督=伊達一成 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=高橋長英/藤本喜久子/森塚 敏/浅野雅博/歌川椎子/
松島正芳/酒井高陽

俳優座劇場プロデュースNo.62

伯爵夫人

■東京公演 2003年7月10日(木)~20日(日) 俳優座劇場

作=グレゴリー・マーフィー 翻訳=名和由理 演出=高瀬久男
美術=倉本政典 照明=森脇清治 音楽=車川知寿子 音響=斉藤美佐男
衣裳=宮本宣子 舞台監督=上村利幸 演出助手=藤井 剛 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=藤本喜久子/若松泰弘/城全能成/有川 博/川口敦子/
鶉野樹理/佐川和正/赤司まり子(声)/中村彰男(声)

俳優座劇場プロデュースNo.61

むりがとおれば
別役実の時間と空間 PartⅦ

■東京公演 2003年4月4日(金)~13日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=畑野一恵 照明=森脇清治 音響=小山田 昭
舞台監督=伊達一成 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=三谷 昇/西本裕行/水谷貞雄/伊東達広/林 次樹/
佐々木 睦/楠 侑子/福井裕子/椿 真由美/塚本千代

俳優座劇場プロデュースNo.60

夜の来訪者

■東京公演 2002年9月1日(日)~8日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2002年9月10日~10月31日 名古屋/下関/小倉/直方/飯塚/田川/大分/熊本/鹿児島/宮崎/都城/福岡/長崎/島原/佐世保/佐賀/福井

作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 舞台監督=伊達一成 演出助手=高橋正憲 舞台統括=荒木眞人 企画演出=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/丸山真穂/古川悦史/川井康弘/
高橋信子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.59

ファニー・マネー

■東京公演 2002年7月19日(金)~28日(日) 俳優座劇場

作=レイ・クーニー 翻訳=小田島恒志 演出=菊池 准
美術=升平香織 照明=石島奈津子 音響=藤平美保子 衣裳=岩倉めぐみ
舞台監督=上村利幸 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=清水明彦/井上 薫/宮本 充/香月弥生/児玉泰次/
田中正彦/里村孝雄/緒方愛香

俳優座劇場プロデュースNo.58

高き彼物 たかきかのもの

■東京公演 2002年4月14日(日)~17日(水) 俳優座劇場
●地方公演 2002年4月19日~6月6日 大阪/神戸/京都/藤沢/茅ヶ崎/横浜/鎌倉/海老名/厚木/横須賀/相模原/多摩/幸/中原/宮前

作=マキノノゾミ 演出=鈴木裕美
美術=川口夏江 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=宮本宣子
舞台監督=伊達一成 演出助手=久保田朱美 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=高橋長英/藤本喜久子/森塚 敏/浅野雅博/歌川椎子/
松島正芳/酒井高陽

俳優座劇場プロデュースNo.57

風の季節

■東京公演 2001年12月7日(金)~16日(日) 俳優座劇場

作=川﨑照代 演出=靏田俊哉
美術=神田 真 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=宮本宣子
舞台監督=伊達一成 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=鶉野樹理/高林由紀子/伊東達広/浅海彩子/高橋広司/
三木敏彦/助川嘉隆/関口晴雄

俳優座劇場プロデュースNo.56

小さき神のつくりし子ら

●地方公演 2001年9月22日~10月10日 松戸/城北/宇都宮/前橋/高崎/船橋
■東京公演 2001年10月12日(金)~21日(日) 俳優座劇場

作=マーク・メドフ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 音響=望月 勲 衣裳=山田靖子
音楽=上田 亨 手話監修=米内山明宏 手話コーディネーター=妹尾映美子
舞台監督=伊達一成 演出助手=道場禎一 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場 制作協力=社会福祉法人トット基金/日本ろう者劇団

出演=中村彰男/大橋弘枝/井口恭子/小山武宏/須田真魚/
田名部あずさ/要田禎子

俳優座劇場プロデュースNo.55 倉林誠一郎追悼公演

こわれがめ

■東京公演 2001年7月6日(金)~15日(日) 俳優座劇場

作=H・V・クライスト 翻訳=山下純照 演出=鵜山 仁
美術=倉本政典 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=伊藤早苗
舞台監督=上村利幸 演出助手=佐藤万里 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/今井朋彦/高橋広司/立石凉子/郡山冬果/
荘司 肇/田中茂弘/津田真澄/松尾勝久/太刀川亞希

俳優座劇場プロデュースNo.54

ちりもつもれば
別役実の時間と空間 PartⅥ

■東京公演 2001年4月13日(金)~22日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=畑野一恵 照明=森脇清治 音響=深川定次
舞台監督=伊達一成 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=三谷 昇/西本裕行/水谷貞雄/伊東達広/田村勝彦/
佐々木 睦/田原正治/楠 侑子/田中由美子

俳優座劇場プロデュースNo.53

かどで/釣堀にて

■東京公演 2000年11月24日(金)~12月3日(日) 俳優座劇場

作=久保田万太郎 演出=坂口芳貞
美術=石井強司 照明=森脇清治 音響=秦 和夫 衣裳=中村洋一
舞台監督=上村利幸 演出助手=佐古真弓 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=「かどで」
鵜澤秀行/荘司 肇/関 輝雄/塩山誠司/本城 憲/
坂部文昭/一柳みる/名越志保/沢田冬樹/佐古真弓

出演=「釣堀にて」
浜田寅彦/浅野雅博/山本道子/吉野佳子/荘司 肇/
佐古真弓/本城 憲>

俳優座劇場プロデュースNo.52

高き彼物 たかきかのもの

■東京公演 2000年9月8日(金)~16日(土) 俳優座劇場
●地方公演 2000年9月19日~10月28日 新潟/新発田/柏崎/上越/長岡/宇都宮/秩父/沼田/高崎/伊勢崎/熊谷/本庄/深谷/前橋

作=マキノノゾミ 演出=鈴木裕美
美術=川口夏江 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=宮本宣子
舞台監督=伊達一成 演出助手=田中雅志 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=高橋長英/藤本喜久子/森塚 敏/浅野雅博/歌川椎子/
増沢 望/酒井高陽

俳優座劇場プロデュースNo.51

ハーブ園の出来事

■東京公演 2000年7月7日(金)~16日(日) 俳優座劇場

作=ピーター・ウェラン 翻訳=青井陽治 演出=西川信廣
美術=朝倉 摂 照明=森脇清治 音響=田村 悳 衣裳=山田靖子
舞台監督=伊達一成 演出助手=道場禎一 美術助手=小野寺綾乃
舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=三田和代/山本道子/山本龍二/清水明彦/内田 稔/
有川 博/瀬戸口 郁/角掛みなみ/柳沢愛華

俳優座劇場プロデュースNo.50

マリアの首

■東京公演 1999年12月4日(土)~12日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1999年12月14日 横浜演劇研究所

作=田中千禾夫 演出=鐘下辰男
美術=島 次郎 照明=中川隆一 音響=井上正弘 衣裳=樋口 藍
舞台監督=石井道隆 演出助手=藤井清美 衣裳助手=上地洋子
舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=椿 真由美/西山水木/片山万由美/伊東景衣子/大鷹明良/
綱島郷太郎/今井朋彦/荘司 肇/渡部健一/三谷 昇/
関 輝雄/小林勝也/平井真軌/中吉卓郎

俳優座劇場プロデュースNo.49

守銭奴 しゅせんど

■東京公演 1999年10月25日(月)~31日(日) 俳優座劇場
●地方公演 2007年11月4日~12月21日 倉敷/玉島/児玉/出雲/米子/鳥取/松江/福山/徳山/柳井/尾道/呉/安佐南/広島/西大寺/岡山/松戸/高崎/前橋/板橋/城北

作=モリエール 翻訳=鈴木力衛 演出=鵜山 仁
美術=中越 司 照明=森脇清治 効果=深川定次 衣裳=原 まさみ
演出助手=佐藤万里 舞台監督=上村利幸 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/浅野雅博/丸山真歩/石田圭祐/高橋紀恵/
小美野欽士/新村礼子/児玉謙次/鵜澤秀行/里村孝雄/
高橋信子

俳優座劇場プロデュースNo.48

小さき神のつくりし子ら

●地方公演 1999年3月2日~4月16日 鳴門/高知/須崎/幡多/松山/今治/西条/丸亀/高松/阿南/徳島/名古屋/横浜
■東京公演 1999年4月18日(日)~25日(日) 俳優座劇場

作=マーク・メドフ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 音響=望月 勲 衣裳=山田靖子
音楽=上田 亨 手話監修=米内山明宏 手話アドバイザー=妹尾映美子
舞台監督=伊達一成 演出助手=道場禎一 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場 制作協力=社会福祉法人トット基金/日本ろう者劇団

出演=今井朋彦/大橋弘枝/稲野和子/川口啓史/日下由美/
須田真魚/田名部あずさ

俳優座劇場プロデュースNo.47

疵だらけのお秋 きずだらけのおあき

■東京公演 1998年11月21日(土)~29日(日) 俳優座劇場

作=三好十郎 演出=鵜山 仁
美術=中越 司 照明=森脇清治 音響=田村 悳 衣裳=岸井克巳
舞台監督=上村利幸 舞台統括=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=寺田路恵/小長谷勝彦/佐藤みどり/外山誠二/池田 勝/
佳山まりほ/沢田冬樹/里村孝雄/高橋信子/笹原 大/
花ヶ前浩一/渡部克浩/倉田愛地/横山祥二/田中登志哉

俳優座劇場プロデュースNo.46

十二人の怒れる男たち

●地方公演 1998年3月18日~5月29日 松本/前橋/清水/能登/敦賀/福井/勝山/鯖江/名古屋/大阪/京都/宮津/神戸/貝塚/岸和田/粉河/阪南/和歌山/姫路/奈良/紀南/船橋/千葉
■東京公演 1998年6月1日(月)~7日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1998年6月15日~17日 山梨/駒ヶ根/伊那

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=桜井真澄 効果=小山田 昭
衣裳=合田瀧秀 舞台監督=伊達一成 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/荘司 肇/三木敏彦/たかお鷹/井上倫宏/
笹原 大/岡森 諦/山本 亘/浜田寅彦/鵜澤秀行/
飯沼 慧/山口裕章/須田真魚/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.45

いぬもあるけばぼうにあたる
別役実の時間と空間 PartⅤ

■東京公演 1998年2月21日(土)~3月1日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=島 次郎 照明=森脇清治 音響=深川定次 衣裳=深倉めぐみ
舞台監督=上村利幸 演出補=本城義明 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=三谷 昇/田村勝彦/豊川 潤/草野 裕/西本裕行/
楠 侑子/福井裕子/塚本千代

俳優座劇場プロデュースNo.44

秋日狂乱 しゅうじつきょうらん

■東京公演 1997年11月22日(土)~30日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1997年12月5日~21日 横浜/名古屋/大阪/京都/神戸

作=八木柊一郎 演出=西川信廣
美術=横田あつみ 照明=森脇清治 音響=小山田 昭 衣裳=山田靖子
舞台監督=伊達一成 演出助手=道場禎一 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=内田 稔/稲野和子/井口恭子/外山誠二/塩田朋子/塚本千代/新村礼子

俳優座劇場プロデュースNo.43

二十日鼠と人間 はつかねずみとにんげん

■東京公演 1997年5月6日(火)~11日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1997年5月13日~8月8日 横須賀/平塚/横浜/茅ヶ崎/藤沢/鎌倉/駒ヶ根/上越/新発田/八王子/王子/日野/新潟/長岡/沼田/高崎/伊勢崎/宇都宮/前橋/松戸/熊谷/本庄/深谷

作=ジョン・スタインベック 翻訳=斎藤偕子 演出=西川信廣
美術=大田 創 照明=森脇清治 効果=望月 勲 衣裳=山田靖子
音楽=上田 亨 舞台監督=大河内日出雄 舞台統括=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=佐古正人/河原崎次郎/浜田寅彦/岡田吉弘/河田祐幸/
田中三恵/豊川 潤/笹原 大/河南庄助/林 秀樹

俳優座劇場プロデュースNo.42

守銭奴 しゅせんど

■東京公演 1996年11月16日(土)~24日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1996年12月6日~23日 能登/名古屋/大阪/京都/神戸/横浜

作=モリエール 翻訳=鈴木力衛 演出=鵜山 仁
美術=中越 司 照明=森脇清治 効果=深川定次 衣裳=原 まさみ
演出助手=佐藤万里 舞台監督=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/浅野雅博/佳山まりほ/石田圭祐/高橋紀恵/
浜田寅彦/新村礼子/児玉謙次/鵜沢秀行/里村孝雄/
高橋信子

俳優座劇場プロデュースNo.41

夜の来訪者

●地方公演 1996年3月22日~30日 松戸/駒ヶ根/松本/大町
■東京公演 1996年4月3日(水)~7日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1996年4月10日~6月8日 上田/長野/岡谷/伊那/飯田/宮前/幸/中原/日野/新潟/新発田/横浜/練馬/浦和/船橋/板橋/蕨

原作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 ヘアーデザイン=山田康夫 舞台監督=水戸部雅史
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/日下由美/河田祐幸/森田順平/
長浜奈津子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.40

遊園地の思想
別役実の時間と空間 Part.Ⅳ

■東京公演 1996年2月3日(土)~11日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=島 次郎 照明=森脇清治 効果=深川定次 舞台監督=荒木眞人
企画制作=俳優座劇場

出演=西本裕行/草野 裕/田村勝彦/豊川 潤/三谷 昇/楠 侑子/小松エミ

俳優座劇場プロデュースNo.39

いそという女
山本周五郎「あだこ」「つゆのひぬま」より

●地方公演 1995年10月12日~14日 伊勢崎
■東京公演 1995年10月18日(水)~29日(日) 俳優座劇場

原作=山本周五郎 脚色=八木柊一郎 演出=鈴木完一郎
美術・衣裳=中嶋八郎 照明=中川隆一 音響=高橋 巌
舞台監督=荒木眞人 演出助手=藤井清美 方言指導=咲間まみ
企画制作=俳優座劇場

出演=吉野由樹子/山本与志恵/片桐雅子/山崎美貴/津嘉山正種/
青木鉄仁/関 輝雄/児玉泰次

俳優座劇場プロデュースNo.38

二十日鼠と人間 はつかねずみとにんげん

■東京公演 1995年9月11日(月)~16日(土) 俳優座劇場
●地方公演 1995年9月21日~30日 神戸/京都/大阪

作=ジョン・スタインベック 翻訳=斎藤偕子 演出=西川信廣
美術=大田 創 照明=森脇清治 音響=望月 勲 衣裳=山田靖子
音楽=上田 亨 舞台監督=大河内日出雄 企画制作=俳優座劇場

出演=佐古正人/河原崎次郎/浜田寅彦/岡田吉弘/河田祐幸/
田中三恵/豊川 潤/笹原 大/河南庄助/林 秀樹

俳優座劇場プロデュースNo.37

十二人の怒れる男たち

■東京公演 1995年6月28日(水)~7月9日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1995年7月10日(月) 品川区

作=レジナルド・ローズ 翻訳=酒井洋子 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=三谷保郎 効果=小山田 昭
衣裳=合田瀧秀 舞台監督=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=大滝 寛/荘司 肇/三木敏彦/立花一男/井上倫宏/
斎藤志郎/土師孝也/山本 亘/高原駿雄/鵜沢秀行/
宮部昭夫/山口裕章/須田真魚/矢野 宣(声)

俳優座劇場プロデュースNo.36

メリー・ウィドウへの旅

■東京公演 1995年3月9日(木)~19日(日) 俳優座劇場

作=八木柊一郎 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=森脇清治 効果=田村 悳 音楽=萩 京子
衣裳=岸井克己 舞台監督=荒木眞人 企画制作=俳優座劇場

出演=川口敦子/稲野和子/有川 博/田川靖子/島 英臣/
西本裕行/南 一恵/志村 要/井口恭子

俳優座劇場プロデュースNo.35

夜の来訪者

●地方公演 1995年1月18日~28日 平塚/藤沢/大船/茅ヶ崎
■東京公演 1995年1月30日(月)~2月7日(火) 俳優座劇場

原作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 ヘアーデザイン=山田康夫 舞台監督=水戸部雅史
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/日下由美/河田祐幸/森田順平/
長浜奈津子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.34

二十日鼠と人間 はつかねずみとにんげん

■東京公演 1994年10月14日(金)~25日(火) 俳優座劇場
●地方公演 1994年10月28日(金) 品川区

作=ジョン・スタインベック 翻訳=斎藤偕子 演出=西川信廣
美術=大田 創 照明=森脇清治 音響=望月 勲 衣裳=山田靖子
音楽=上田 亨 舞台監督=大河内日出雄 企画制作=俳優座劇場

出演=佐古正人/河原崎次郎/浜田寅彦/小田 豊/河田祐幸/
田中三恵/豊川 潤/笹原 大/河南庄助/林 秀樹

俳優座劇場プロデュースNo.33

ピンクの象と五人の紳士
別役実の時間と空間 Part.Ⅲ

■東京公演 1994年2月9日(水)~17日(木) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=畑野一恵 照明=清水俊彦 音響=深川定次 音楽=青木 渉
舞台監督=市川 正 演出助手=山下 悟 企画制作=俳優座劇場

出演=三谷 昇/西本裕行/田村勝彦/草野 裕/豊川 潤/
野中マリ子/楠 侑子

俳優座劇場プロデュースNo.32

児島源治郎氏の遺言 こじまげんじろうしのゆいごん

■東京公演 1993年11月12日(金)~23日(火) 俳優座劇場

作=菊池 准 演出=宮田慶子
美術=川口夏江 照明=中川隆一 音楽=上田 亨 効果=小山田 昭
舞台監督=大河内日出雄 企画制作=俳優座劇場

出演=西本裕行/河野正明/児玉泰次/南 一恵/石塚久美子/
山口嘉三/小沢寿美恵/高山真樹/田中正彦/秋葉 都/
成田 浬

俳優座劇場プロデュースNo.31

夜の来訪者

●地方公演 1993年11月7日~12月16日 横浜/旭川/江別/札幌/函館/須賀川/郡山/会津/平/常盤/仙台/福島/盛岡/厚木

原作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 ヘアーデザイン=山田康夫 舞台監督=水戸部雅史
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/日下由美/河田祐幸/今井耕二/
長浜奈津子/外山誠二

俳優座劇場プロデュースNo.30

ママの貯金

●地方公演 1993年8月23日~10月14日 今治/土佐清水/中村/宿毛/徳島/阿南/高松/松山/高知/宮前/幸/横浜
■東京公演 1994年2月26日(土)~3月2日(水) 俳優座劇場

作=J・V・ドゥルーテン 翻訳=倉橋 健 演出=小林 裕
装置=石井強司 照明=鵜飼 守 効果=田村 悳 衣裳=山田靖子
舞台監督=大河内日出雄 演出助手=いいづか燦 企画制作=俳優座劇場

     

出演=大塚道子/村松克己/平井美美/花村 明/井上 薫/
渡辺 聡/池田 勝/矢野泰子/来路史圃/河南庄助/
林 秀樹/笹原 大/北村 魚/高山真樹

俳優座劇場プロデュースNo.29

カラカラ天気と五人の紳士
別役実の時間と空間 Part.Ⅱ

■東京公演 1992年10月11日(日)~18日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=岸田良二
美術=畑野一恵 照明=清水俊彦 音響=深川定次 音楽=青木 渉
振付=二村説子 舞台監督=大河内日出雄 演出助手=中原武士
企画制作=俳優座劇場

出演=豊川 潤/草野 裕/三谷 昇/田村勝彦/西本裕行/楠 侑子/野中マリ子

俳優座劇場プロデュースNo.28

夜の来訪者

●地方公演 1992年9月2日~10月5日 品川/横浜/前橋/大阪/松山/姫路/豊橋/伊勢/七尾/小松
■東京公演 1992年10月6日(火)~8日(木) 俳優座劇場

原作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 音楽=萩 京子 音響=望月 勲
衣裳=山田靖子 ヘアーデザイン=山田康夫 舞台監督=赤塚幸信
企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/日下由美/河田祐幸/森田順平/
長浜奈津子/磯部 勉

俳優座劇場プロデュースNo.27

十二人の怒れる男たち

●地方公演 1992年5月7日~6月4日 昭島/立川/横浜/日野/藤沢/平塚/練馬
■東京公演 1992年6月8日(月)~16日(火) 俳優座劇場
●地方公演 1992年6月22日~8月2日 弘前/八戸/十和田/青森/福島/長岡/新潟/函館/苫小牧/江別/岩見沢/滝川/旭川

作=レジナルド・ローズ 翻訳=額田やえ子 演出=熊井宏之
美術=岡島茂夫 照明=寺田義雄 音楽=上田 亨 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄 制作=俳優座劇場

出演=遠藤 剛/依田英助/勝部演之/西本裕行/中 寛三/
豊川 潤/林 秀樹/新 克利/太刀川敬一/小田 豊/
塚本信夫/佐藤正文/笹原 大

俳優座劇場プロデュースNo.26

ママの貯金

●地方公演 1991年10月12日~27日 京都/大阪/神戸
■東京公演 1991年11月6日(水)~18日(月) 俳優座劇場

作=J・V・ドルゥーテン 翻訳=倉橋 健 演出=小林 裕
装置=石井強司 照明=鵜飼 守 効果=田村 悳 衣裳=山田靖子
舞台監督=大河内日出雄 演出助手=いいづか燦 企画制作=俳優座劇場

     

出演=大塚道子/村松克己/平井美美/鈴木 佳/井上 薫/
渡辺 聡/池田 勝/矢野泰子/来路史圃/河南庄助/
林 秀樹/笹原 大/北村 魚/杉浦悦子

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俳優座劇場プロデュースNo.25

夜の来訪者

■東京公演 1991年7月19日(金)~31日(水) 俳優座劇場

原作=J・B・プリーストリィ 翻訳=内村直也 脚本=八木柊一郎
演出=西川信廣
装置=石井強司 照明=清水俊彦 音響=望月 勲 音楽=萩 京子
衣裳=山田靖子 舞台監督=赤塚 徹 企画制作=俳優座劇場

出演=鈴木瑞穂/稲野和子/日下由美/河田祐幸/森田順平/
長浜奈津子/磯部 勉

俳優座劇場プロデュースNo.24

十二人の怒れる男たち

■東京公演 1991年6月18日(火)~20日(木) 俳優座劇場
●地方公演 1991年6月21日~8月10日 横浜/下丸子/熊本/人吉/鹿児島/飯塚/小倉/福岡/島原/長崎/諫早/佐賀/佐世保/若松/下関/大分/田川

作=レジナルド・ローズ 翻訳=額田やえ子 演出=熊井宏之
美術=岡島茂夫 照明=寺田義雄 音楽=上田 亨 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄/水戸部雅史 制作=俳優座劇場

出演=遠藤 剛/依田英助/勝部演之/西本裕行/中 寛三/
豊川 潤/林 秀樹/新 克利/太刀川敬一/小田 豊/
塚本信夫/佐藤正文/笹原 大

俳優座劇場プロデュースNo.23

伯父のワーニャ

■東京公演 1990年10月18日(木)~28日(日) 俳優座劇場

作=アントン・チェホフ 台詞・演出・美術=佐藤 信 照明=黒尾芳昭
音響=市来邦比古 舞台監督=大河内日出雄
企画=鷗座 制作=俳優座劇場

出演=村松克己/深浦加奈子/西山水木/北村 魚/斎藤晴彦/
大鷹明良/服部良次/岩井ひとみ

俳優座劇場プロデュースNo.22

サムとハロルド

■東京公演 1990年9月1日(土)~9日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1990年9月12日~30日 いわき/京都/大阪/神戸

作=アソル・フガード 翻訳=安達紫帆 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 効果=田村 悳
振付監修=小林貞子 ダンス指導=三島由美 演出助手=吉川 徹
舞台監督=赤羽宏郎 企画制作=俳優座劇場

出演=内田 稔/外山誠二/中村彰男

俳優座劇場プロデュースNo.21

十二人の怒れる男たち

●地方公演 1990年2月~4月 厚木/徳島/幡多/高知/松山/高松/尾道/呉/徳山/鳥取/米子/松江/倉敷/玉島/福山/岡山/西大寺/浜松
●地方公演 1990年6月4日~18日 金沢/野々市/富山/津/大垣
■東京公演 1990年6月21日(木)~24日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1990年6月26日~8月4日 金沢/高岡/上田/柏崎/長野/飯田/郡山/会津/須賀川/盛岡/伊勢崎

作=レジナルド・ローズ 翻訳=額田やえ子 演出=熊井宏之
美術=岡島茂夫 照明=寺田義雄 音楽=上田 亨 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄/水戸部雅史 制作=俳優座劇場

出演=遠藤 剛/依田英助/勝部演之/西本裕行/中 寛三/
豊川 潤/林 秀樹/新 克利/太刀川敬一/小田 豊/
塚本信夫/佐藤正文/笹原 大

俳優座劇場プロデュースNo.20

捨六・愛の讃歌 すてろく・あいのさんか

■東京公演 1990年4月11日(水)~22日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1990年4月24日 神奈川県立青少年ホール

作=ゆいきょうじ 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 音楽=萩 京子 効果=田村 悳
演出助手=吉川 徹 舞台監督=鈴木慎介

出演=河原崎次郎/平井美美/浜田寅彦/本山可久子/巻島康一/
藤堂陽子/内田秀和

俳優座劇場プロデュースNo.19

十二人の怒れる男たち

●地方公演 1989年8月25日~10月5日 いわき/藤枝/沼津/岐阜/姫路/広島/京都/大阪/名古屋/神戸/いせ/伊豆
■東京公演 1989年10月9日(月)~15日(日) 俳優座劇場

作=レジナルド・ローズ 翻訳=額田やえ子 演出=熊井宏之
美術=岡島茂夫 照明=寺田義雄 音楽=上田 亨 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄 制作=俳優座劇場

出演=渡辺晃三/村松克己/勝部演之/西本裕行/中 寛三/
小田 豊/林 秀樹/新 克利/太刀川敬一/児玉泰次/
塚本信夫/佐藤正文/笹原 大

▶俳優座劇場は「十二人の怒れる男たち」「サムとハロルド」などのプロデュース公演の成果により、1989年度の第24回紀伊國屋演劇賞団体賞を受賞しました。

俳優座劇場プロデュースNo.18

サムとハロルド

■東京公演 1989年9月13日(水)~24日(日) 俳優座劇場

作=アソル・フガード 翻訳=安達紫帆 演出=西川信廣
美術=石井強司 照明=清水俊彦 効果=田村 悳
振付監修=小林貞子 ダンス指導=三島由美 演出助手=吉川 徹
舞台監督=赤羽宏郎 企画制作=俳優座劇場

出演=内田 稔/外山誠二/中村彰男

▶俳優座劇場は「サムとハロルド」「十二人の怒れる男たち」などのプロデュース公演の成果により、1989年度の第24回紀伊國屋演劇賞団体賞を受賞しました。

俳優座劇場プロデュースNo.17

検察側の証人

●地方公演 1989年3月6日~17日 前橋/伊勢崎/練馬/藤沢
■東京公演 1989年3月22日(水)~26日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1989年3月28日~4月20日 板橋/横須賀/長野/上田/長岡/深谷/沼田

作=アガサ・クリスティ 翻訳=加藤恭平 演出=末木利文
美術=石井みつる 照明=浅沼 貢 音響=服部二郎
舞台監督=安部晴治 演出助手=水野恵一
企画制作=俳優座劇場 制作協力=演劇企画クォーター

出演=岩瀬晃子/立花一男/本田次布/佐藤正文/仲谷 昇/
佐藤二郎/岩崎加根子/大川 透/内山森彦/生井健夫/
一川靖司/小美野欽士/七尾伶子/寺杣昌紀/中野今日子

俳優座劇場プロデュースNo.16

ハーベイ

●地方公演 1989年1月12日~2月17日 高知/松山/香川/徳島/岡山/玉島/倉敷/鳥取/津山
■東京公演 1989年2月19日(日)~22日(水) 俳優座劇場

作=マリー・チェイズ 翻訳・演出=小澤僥謳
美術=石井みつる 照明=小林邦彦 効果=田村 悳
舞台監督=土岐八夫 演出助手=宮田慶子 企画制作=俳優座劇場

出演=此木順子/川口敦子/磯部 勉/伸保初美/佐々木恵美/
林 秀樹/笠松長磨/内田 稔/高山真樹/本郷 淳/
浜田寅彦

俳優座劇場プロデュースNo.15

十二人の怒れる男たち じゅうににんのいかれるおとこたち

■東京公演 1988年5月14日(土)~29日(日) 俳優座劇場

作=レジナルド・ローズ 翻訳=額田やえ子 演出=熊井宏之
美術=岡島茂夫 照明=服部 基 音楽=上田 亨 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄 制作=俳優座劇場

出演=渡辺晃三/村松克己/勝部演之/新 克利/松橋 登/
小田 豊/林 秀樹/峰岸 徹/太刀川敬一/児玉泰次/
塚本信夫/佐藤正文/笹原 大

  

俳優座劇場プロデュースNo.14

桜の園

■東京公演 1988年2月6日(土)~21日(日) 俳優座劇場

作=アントン・チェーホフ 翻訳=湯浅芳子 演出=千田是也
装置=内山 勉 照明=清水俊彦 音楽=林 光 効果=田村 悳
衣裳=河盛成夫 振付=杉山智美 舞台監督=土岐八夫/大河内日出雄
演出助手=亀井光子 制作=俳優座劇場 制作協力=劇団俳優座/東京演劇集団TES

出演=岩崎加根子/野口美苗/青山眉子/児玉泰次/袋 正/
豊川 潤/高木 均/高沢みづえ/佐伯赫哉/辻 和子/
浜田寅彦/俵 一/依田英助/森 一/加藤佳男/
巻島康一/河野正明/たうみあきこ/坂田純子/松原美智/
早野ゆかり

俳優座劇場プロデュースNo.13

遺産相続ゲーム

■東京公演 1987年7月11日(土)~28日(火) 俳優座劇場
●地方公演 1988年3月5日~19日 岡山/京都/名古屋/いせ/大阪

作=ミヒャエル・エンデ 翻訳=丘沢静也 演出=末木利文
装置=石井みつる 音楽=池辺晋一郎 衣裳=合田瀧秀 照明=清水俊彦
効果=田村 悳 舞台監督=大河内日出雄 演出助手=宮田慶子
制作=俳優座劇場

出演=豊川 潤/仲谷 昇/塚本信夫/北村昌子/水野ゆふ/
今井耕二/岩崎加根子/多田幸男/片山真由美/辻 和子/
まついひろこ/玉川伊佐男

  

俳優座劇場プロデュースNo.12

検察側の証人

●地方公演 1987年3月15日~5月20日 弘前/函館/苫小牧/旭川/岩見沢/青森/いわき/郡山/会津/福島/盛岡/八戸/仙台/山形/酒田/鶴岡/上越/新潟/高崎/川崎
■東京公演 1987年5月23日(土)~25日(月) 俳優座劇場

作=アガサ・クリスティ 翻訳=加藤恭平 演出=末木利文
美術=石井みつる 照明=浅沼 貢 音響=服部二郎
舞台監督=吉田 章 演出助手=水野恵一
制作=俳優座劇場

出演=片岡静香/立花一男/本田次布/佐藤正文/仲谷 昇/
佐藤二郎/岩崎加根子/大川 透/内山森彦/生井健夫/
一川靖司/小美野欽士/七尾伶子/星野元信/小島りべか

俳優座劇場プロデュースNo.11

天使にさよなら
ギュンター・ヴァイゼンボルン「天使が二人天降る」による

■東京公演 1987年3月10日(火)~18日(水) 俳優座劇場
●地方公演 1987年5月7日~24日 横浜/京都/大阪/名古屋/神戸

脚本=加藤 直 構成・演出=佐藤 信
美術=和田平介 照明=立木定彦 作曲=越部信義 効果=田村 悳
衣裳=岸井克己 舞台監督=土岐八夫/大河内日出雄 演出助手=亀井光子
歌唱指導=萩 京子 制作=俳優座劇場 制作協力=日高義則/松井憲太郎

出演=新井 純/金 久美子/三谷 昇/坂元貞美/小松方正/
後藤由美/松橋 登/村松克己/長谷 透/富田直美

  

俳優座劇場プロデュースNo.10

ハーベイ

■東京公演 1986年11月3日(月)~9日(日)/1987年2月3日~11日 俳優座劇場
●地方公演 1987年3月6日~21日 京都/大阪/神戸

作=マリー・チェイズ 翻訳・演出=小澤僥謳
美術=石井みつる 照明=小林邦彦 効果=田村 悳
舞台監督=土岐八夫 演出助手=宮田慶子 企画制作=俳優座劇場

出演=麻生けい/川口敦子/磯部 勉/神保初美/佐々木恵美/
林 秀樹/堀越大史/森塚 敏/高山真樹/相沢治夫/
浜田寅彦

俳優座劇場プロデュースNo.9

ナイト、マザー おやすみ、母さん

■東京公演 1986年6月25日(水)~7月10日(木) 俳優座劇場

作=マーシャ・ノーマン 翻訳・演出=渡辺浩子
美術=畑野一恵 照明=小木直樹 演出助手=篠原宏子
舞台監督=大河内日出雄 制作=俳優座劇場      

出演=北林谷栄/三田和代

  

俳優座劇場プロデュースNo.8

聖火

■東京公演 1985年11月20日(水)~12月5日(木) 俳優座劇場
●地方公演 1986年3月6日~21日 京都/岐阜/名古屋/大阪/神戸

作=W・サマセット・モーム 翻訳=喜志哲雄 演出=末木利文
美術・衣裳=石井みつる 照明=清水俊彦 効果=田村 悳
舞台監督=大河内日出雄 演出助手=水野恵一/太田麻美子
制作=俳優座劇場 制作協力=木山事務所

出演=溝口舜亮/内山森彦/東 恵美子/後藤加代/北條文栄/
塚本信夫/高林由紀子/山口嘉三

俳優座劇場プロデュースNo.7

検察側の証人

■東京公演 1985年6月12日(水)~17日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1985年6月25日~8月12日 姫路/高知/松山/香川/徳島/和歌山/飯塚/福岡/佐世保/長崎/島原/諫早/鹿児島/人吉/熊本/田川/佐賀/下関/北九州/高岡/富山/名古屋

作=アガサ・クリスティ 翻訳=加藤恭平 演出=末木利文
装置・衣裳=石井みつる 照明=浅沼 貢 音響=服部二郎
舞台監督=吉田 章 演出助手=水野恵一
制作=俳優座劇場 制作協力=木山 潔

出演=片岡静香/立花一男/本田次布/立川光貴/仲谷 昇/
玉城伸吾/岩崎加根子/大川 透/内山森彦/生井健夫/
田村正男/津島康一/七尾伶子/星野元信/小島りべか

  

俳優座劇場プロデュースNo.6

ふたりでシーソー

■東京公演 1985年2月6日(水)~19日(火) 俳優座劇場
●地方公演 1985年3月14日~25日 大阪/京都

作=ウィリアム・ギブソン 翻訳=杉山 誠 演出=末木利文
美術・衣裳=石井みつる 照明=清水俊彦 効果=田村 悳
振付=村田 大 舞台監督=吉田 章
制作=俳優座劇場 制作協力=木山事務所

出演=西沢利明/三田和代     

俳優座劇場プロデュースNo.5

窓を開ければ港が見える

■東京公演 1985年1月11日(金)~27日(日) 俳優座劇場

作=別役 実 演出=末木利文
美術=石井みつる 照明=浅沼 貢 効果=田村 悳
舞台監督=水野恵一 演出助手=亀井光子
制作=俳優座劇場 製作協力=木山事務所/演劇集団円

出演=中村伸郎/林 次樹/荘司 肇/文野朋子/小島りべか/
平木久子

  

俳優座劇場プロデュースNo.4

ユリア 
ストリンドベリ'84

■東京公演 1984年3月17日(土)~4月1日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1984年4月6日~11日 横浜演劇研究所/ピッコロシアター

原作=ストリンドベリ「令嬢ジュリー」 翻訳=松岡和子
翻案・演出=ロジャー・パルバース
装置=朝倉 摂 照明=秋本道男 衣裳=ジェニー・テイト
振付=村田 大 音響=深川定次 舞台監督=宮永雄平
制作協力=高野 勇 協力=演劇集団円 制作=俳優座劇場

出演=岸田今日子/立川光貴/後藤加代

俳優座劇場プロデュースNo.3 俳優座劇場+木山事務所提携公演

壊れた風景

■東京公演 1984年1月17日(火)~29日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1984年3月9日~17日 京都/大阪

作=別役 実 演出=末木利文
照明=日高勝彦 音響=深川定次 舞台監督=吉田 章 演出助手=水野恵一
製作=俳優座劇場 製作協力=木山 潔

出演=岩崎加根子/村瀬幸子/小栗一也/多田幸男/林 次樹/
中村美苗/津島康一

  

俳優座劇場プロデュースNo.2

検察側の証人

■東京公演 1983年7月23日(土)~8月7日(日) 俳優座劇場
●地方公演 1983年8月19日~9月3日 京都/神戸/松江/米子/大阪

作=アガサ・クリスティ 翻訳=加藤恭平 演出=末木利文
装置・衣裳=石井みつる 照明=浅沼 貢 音響=服部二郎
舞台監督=吉田 章 演出助手=水野恵一
製作=俳優座劇場 製作協力=木山 潔/若狭隆人

出演=片岡静香/池田一臣/多田幸男/立川光貴/仲谷 昇/
大沢一彰/岩崎加根子/本田次布/内山森彦/生井健夫/
田村正男/津島康一/七尾伶子/星野元信/斎藤深雪

俳優座劇場プロデュースNo.1

なよたけ

■東京公演 1981年9月17日(木)~10月5日(月) 俳優座劇場

作=加藤道夫 潤色・演出=石沢秀二 美術=中嶋八郎
音楽=藤舎成敏 振付=尾上菊紫郎/花柳園喜輔
照明=氏 伸介 音響=高橋 巌 舞台監督=土岐八夫
演出助手=大河内日出雄

出演=野村万之丞/観世栄夫/生井健夫/児玉泰次/木村四郎/
村上 博/香野百合子/五味多恵子/中村睦子/嶋崎伸夫/
上杉二美/藤 夏子/真樹亮子/池田智子/畠山善之/
土師孝也